震災に耐えるタフなLEDライト&バッテリー!震災直後の不安の時期を乗り切るために!

震災直後の不安な気持ちを少しでも緩和するために、こんなタフなバッテリーを準備しておくのはいかがでしょうか?

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IZAT

クラウドファンディングサイト「Makuake」で、いざという時に使える超タフなLED&バッテリーが出資を募っています。

IZAT(イザット)は最大点灯60時間を誇るLEDライト、そしてスマートフォンを1回充電できるバッテリーです。

震災時『明かりのある安心』と『家族と繋がる安心』を提供したいという思いからできたこのIZAT。

ライトの光り方は5種類用意されており、作業をするための点灯状態(ハイ/ロー)だけでなく、救難信号としても使える赤色点滅など状況に応じて使い分けることも可能です。

震災時の状況を想定し、日本工業規格の防塵防水レベルであるIP68(粉塵の侵入を完全に防ぎ、かつ長時間水没しても影響がない)、そして衝撃に強い構造を兼ね備えています。

サイズは36 mm x 144 mmの円筒形で防災バッグに数本いれておいてもかさばりません。

出資に関して

すでに量産しようのプロトタイプができているので、開発や量産におけるリスクはなく、またすでに目標額が集まりプロジェクト成功となっている(2016年6月25日現在)ので、出資をすれば、その額に応じて、IZATが手に入ります。

現在、残っている出資コースとしては、以下のようなものがあります。

¥3,888 IZAT x1

¥6,480 IZAT x2

¥9,180 IZAT x3 + 高機能シガーUSB電源 x1 (限定30セット)

¥10,260 IZAT x3 + 高機能シガーUSB電源 x1

¥29,700 IZAT x10

¥259,200 IZAT x100

¥1,296,000 IZAT x500 + オリジナルデザイン

さすがに100個、500個コースは個人ではなかなか出資しづらいですが、会社や地域コミュニティーで購入するのもいいかもしれません。

出資期限は2016年8月26日までです。

震災はいつ起きるか分からないので、もし準備が必要だなと思った方は期限に関わらず、出資してみてはいかがでしょうか?

私も東日本大震災で数日間不便な暮らしを強いられた経験があります。家と水道は大丈夫だったので、そこまで辛いというわけではなかったのですが、そんな状況で辛かったのは、やっぱり電気がないことでした。

震災の状況や食料がどこで手に入るかといった情報、今後の見通しなどはスマートフォンで得ていたので、電池が無くなったら、世の中と隔絶してしまう、そんな恐怖がありました。その時にこういうタフなバッテリーがあったら良かったなと思います。是非一人でも多くの方の元にIZATが届き、不安な震災後の状況を少しでも緩和できたらなと思って記事にしてみました!

元記事はこちら(震災直後の一夜を乗り切るための超タフなLED&バッテリー「IZAT(イザット)」)

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